Amazonアソシエイトorもしもアフィリエイトどっちを使う?違いやオススメ教えます

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悩んでいる人
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「Amazonアソシエイト」と「もしもアフィリエイトのAmazon提携」の違いを教えてほしい。結局どっちを使うのがオススメ?

そんな疑問にお応えします。

 

これを読めば、チャンスを活かして最速で収益化できるようになります。

 

この記事の筆者

やま( プロフィール)

月に10冊ほど、もしもアフィリエイトのAmazonリンクから本が売れてます

 

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もしもアフィリエイトのAmazon提携だけ使えればOK

もしもアフィリエイトかAmazonアソシエイトか迷ったら、もしもアフィリエイトだけでOKです。

 

悩んでいる人

もしもアフィリエイト、まだ登録してないよ

という人は、この機会にもしもアフィリエイトに登録しておきましょう。

A8.net(登録サイト数・広告主数が日本最大級のASP)をメインで使っている人でも登録しておいて損はありません。

 

▷▷もしもアフィリエイトの無料会員登録はこちらから

 

 

悩んでいる人

もしもアフィリエイトに登録してるけど、Amazonと連携してないよ

という人は、ぜひAmazonと提携してみてください。

 

次のパートで、もしもアフィリエイトをオススメする理由を3つ紹介します。

これを読んだら、すぐに「もしもアフィリエイトいいな!」と思ってもらえるはず。

 

もしもアフィリエイトをオススメする理由3選

もしもアフィリエイトをオススメする理由は次の3点です

① もしもアフィリエイトの方がリンクがキレイ!初心者でも収益が上がりやすい

② もしもアフィリエイトの方が最低支払額に早く到達しやすい!収益をすぐに受け取れる

③ リンクを張り替える手間がない!

 

1つずつ説明します

① もしもアフィリエイトの方がリンクがキレイ!初心者でも収益が上がりやすい

Amazonの画像リンクをご存知でしょうか。こんなやつです。

正直デザインがダサい。。。

 

人はモノを見た目で判断します。これでは売れるものも売れないかも

 

もしもアフィリエイトなら、キレイなリンクをかんたんにつくれます。

こっちのほうがキレイだし、みんな買ってもらえそうですよね

(実際に僕ももしもアフィリエイトからの売上の方が多いです)

 

② もしもアフィリエイトの方が最低支払額に早く到達しやすい!収益をすぐに受け取れる

上の広告バナーでも確認できるように、もしもアフィリエイトは楽天Yahooショッピングのボタンも一緒につけられます。

だからAmazonユーザー以外からの購入も見込めて売上UPしやすいんです。

 

また、もしもアフィリエイトの方が最低支払金額が低く、Amazonアソシエイトよりも早く収益を受け取れます

 

最低支払金額とは
銀行口座へ収益を振り込んでもらえるようになるために必要な成果金額

 

最低支払額は、もしもアフィリエイトは1000円以上(SBIネット銀行なら1円以上)。

Amazonアソシエイトは5000円以上(ギフト券としての受け取るなら500円以上)です。

 

さらに、もしもアフィリエイトの方がAmazon以外の商品・サービスも取り扱いできるので、最低支払額に早く到達しやすいと思います

 

③ リンクを張替える必要がない

もしもアフィリエイトのAmazon提携なら、提携審査に合格さえすればアフィリエイトリンクを張り替える必要ありません

 

というのも、実は、Amazonアソシエイトは申し込み日から180日以内に3件の売上を上げなければならないんです。

180日以内に3件の売上が挙げられなかった場合、Amazonアソシエイトの申し込みが却下されてしまいます。

 

つまり、それまで貼ってあったアフィリエイトリンクは無効になり、収益化できなくなります

再申込はOKですが、このときまた新たにリンクを張り替える必要があり、これがとてつもなく面倒。

 

その一方で、もしもアフィリエイトなら、一度貼ったアフィリエイトリンクはそのままでOKだから、とっても楽てす。

 

リンクを張り替える余計な時間をとられないので記事作成にも集中できます。

 

 

悩んでいる人

逆にAmazonアソシエイトはどんな人にオススメ?

実は、Amazonアソシエイトにしかできないこともあります。

 

次のパートでは、Amazonアソシエイトはどんな人にオススメなのか、強みは何か、紹介します

 

こんな人はAmazonアソシエイトがオススメ

次の2つのうちどちらかにあてはまる人は、Amazonアソシエイトがオススメです

1. もしもアフィリエイトのAmazon提携審査にまだ合格していない人で、いますぐ収益化したい人

2. Amazon限定サービス(PrimeやKindle)のサービス紹介をしたい人

 

それぞれ説明します

 

1. もしもアフィリエイトのAmazon提携審査にまだ合格していない人で、いますぐ収益化したい人

もしもアフィリエイトは申し込み後、審査に合格しないとアフィリエイトリンクが作成できません

 

その一方で、Amazonアソシエイトは申し込み直後すぐにアフィリエイトリンクが作成可能です。

つまり、Amazonアソシエイトなら、アフィリエイトリンクをすぐにブログに貼って、すぐに収益チャンスをつくることができます。

 

だから、もしもアフィリエイトの登録が済んでいない人や、もしもアフィリエイトのAmazon提携が終わってない人にはAmazonアソシエイトはオススメです

 

2. Amazon限定サービス(PrimeやKindle)のサービス紹介をしたい人

Amazonが独自に提供しているサービス(Amazon PrimeやAmazon Kindleなど)の紹介が行えるのはAmazonアソシエイトだけです。

もしもアフィリエイトはこれらの紹介を行うことができません。

 

Amazon限定のサービスを紹介したい場合はAmazonアソシエイトで作成されたバナーやアフィリエイトリンクを使って紹介しましょう。

 

今、あなたがすべきことをお伝えします

悩んでいる人

結局今はなにをしたらいいの?

と混乱してしまった人のために、あなたが今やるべきことをお伝えします

 

★もしもアフィリエイトに登録をしてないなら、もしもアフィリエイトにいますぐ登録をしてください。

▷▷もしもアフィリエイトに登録する

 

★もしもアフィリエイトに登録済みの人で、Amazon提携の申し込みをしてない人は、提携申し込みをしてください

 

★もしもアフィリエイトの審査待ちの間、すぐに収益化したい人Amazonアソシエイトに申し込みをしてください。

 

★もしもアフィリエイトに合格済みの人もそうでない人も、Amazon限定のサービスを紹介して収益をあげたい人は、Amazonアソシエイトに申し込みしてください。

 

本記事のポイントは以上の4点です。

 

Amazonアソシエイトともしもアフィリエイトのメリット・デメリット

Amazonアソシエイトともしもアフィリエイトのメリット・デメリットをそれぞれまとめておきます

Amazonアソシエイトのメリット

申し込み直後からアフィリエイトリンクが作れる

Amazonアソシエイトは申し込み直後すぐにアフィリエイトリンクが作成可能です。

アフィリエイトリンクをブログに貼って、すぐに収益チャンスをつくることができます。

 

Amazon独自のサービスを紹介できる

Amazonアソシエイトに合格する最大のメリットは、Amazonが独自に提供しているサービス(Amazon PrimeやAmazon Kindleなど)の紹介が行えることです。

もしもアフィリエイトはこれらの紹介を行うことができません。

 

Amazon限定のサービスを紹介したい場合はAmazonアソシエイトを利用してください

 

Amazonアソシエイトのデメリット

180日以内に3件の売上を上げる必要がある

Amazonアソシエイトは、申し込みをした日から180日以内に3件の売上を上げる必要があります。

180日以内に3件の売上が挙げられなかった場合、本審査を受ける資格がないと判断され、Amazonアソシエイトの申し込みが却下されてしまいます。

 

貼ってあったアフィリエイトリンクは無効になり、収益化できなくなります

再申込はOKですが、また新たにリンクを張り替える必要があり、とてつもなく面倒です。

 

画像リンクがダサい

Amazonの画像リンクはダサいです。

これなら、もしもアフィリエイトでキレイなリンクをつくったほうがスマートでしょう

 

もしもアフィリエイトのメリット

収益化のチャンスが大きい

楽天市場やYahooショッピングのボタンもつけられるので、Amazon以外のユーザーからも買われやすく、収益化チャンスが大きいです。

 

リンクを張り替える必要がない

一度審査に通ってしまえば、売上が上がらなくてもアフィリエイトリンクはそのままでOK

Amazonアソシエイトのように、アフィリエイトリンクを張り替える必要はありません。

 

Amazonよりも最低支払額に早く到達しやすい

最低支払額は、もしもアフィリエイトの方が低く、Amazonアソシエイトよりも収益を早く受け取れます

また、もしもアフィリエイトはAmazonのリンク以外にも数多くの商品・サービスを取り扱っています。

だから、紹介できる品数も多く売上も上げやすいです。

 

もしもアフィリエイトのデメリット

提携審査に合格しないといけない

もしもアフィリエイトでAmazonの商品を紹介するには、もしもアフィリエイトでAmazon提携審査に合格する必要があります

合格するまではアフィリエイトリンクを作れません。

 

Amazon限定のサービスは紹介できない

KindleやPrimeサービスを紹介できるのはAmazonアソシエイトしかありません。

これらを紹介したい場合はAmazonアソシエイトに申し込みをしてください。

 

Amazonアソシエイトともしもアフィリエイトの違い

悩んでいる人

もう少し詳しくもしもアフィリエイトとAmazonアソシエイトの違いや共通点を知りたい

そんな人のために、ここからはAmazonアソシエイトともしもアフィリエイトの違いや共通点について紹介します。

 

紹介できる商品サービスが少し異なる

上で説明した通り、Amazon限定サービスの紹介ができるのはAmazonアソシエイトだけです。

 

審査方法が異なる

Amazonアソシエイトは、申し込み後180日以内に3件の売上を上げると、本審査が行われます。

本審査とは、アカウントの正式登録のようなものです。

 

もしもアフィリエイトは、Amazonの提携審査を受けるだけでOKです。

ただし、

提携申請時にはコンテンツは直近のもの (一般的に 60 日以内に更新されているもの) である必要があります。なお、10記事以上のコンテンツが必要です。10記事に満たない場合は提携できかねます。

審査の規定により、未成年者様の提携はできません

と、条件もあるので提携申し込み時は注意してください。

 

広告の見た目・デザインが異なる

Amazonアソシエイトももしもアフィリエイトも「画像」、「画像+テキスト」、「テキストのみ」の掲載が可能です。

とはいえ、Amazonアソシエイトはデザインがイマイチ。

もしもアフィリエイトの方がデザインがキレイなのでオススメです。

 

また、もしもアフィリエイトは楽天やYahooショッピングのボタンもつけられるため、Amazonユーザー以外からの購入も見込めて売上UPしやすいです。

 

レポート画面が異なる

特にスマートフォンからの場合はAmazonアソシエイトの方がレポート画面は見やすいです。

でも、これも好みの問題なので、Amazonアソシエイトともしもアフィリエイトに大きな違いはないと思います。

 

収益を受け取けとれる最低金額が異なる

Amazonアソシエイトの最低支払金額は5000円(ギフト券としての受け取りなら500円)

もしもアフィリエイトの最低支払額は1000円(SBIネット銀行受け取りなら1円)

 

どちらも収益を受け取る際の振り込み手数料は無料です。

 

その他気になるポイントをまとめてチェック

リンクが踏まれて別商品が売れたときは収益発生する?

Amazonアソシエイトももしもアフィリエイトもどちらでも収益が発生します

再訪期間は?

どちらも24時間以内です。

 

つまり、読者があなたのリンクから飛んで24時間以内に購入されれば、あなたが紹介していない商品であっても紹介料として収益が発生します。

これは、Amazonアソシエイトでももしもアフィリエイトでも同じです。

 

まとめ

もしもアフィリエイトのAmazon提携か、Amazonアソシエイトか迷ったら、もしもアフィリエイトを使うのがオススメです。

もしもアフィリエイトにまだ登録してない人はこの機会に登録しておきましょう。

 

もしもアフィリエイトに登録する

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